特定健康診査・
保健指導事業 |
平成23年度中に満40歳〜75歳に達する組合員(任意継続組合員を含む。)及び被扶養者が、契約健診機関でメタボリックシンドローム(内蔵脂肪症候群)に着目した生活習慣病に関する健康診査と保健指導を受診する場合に経費の全額を助成します。
*特定健康診査を受診される場合は、一般人間ドック検診(自己負担額あり)は受診できません。 |
無料人間ドック検診事業 |
平成23年度中に満40歳、50歳に達する組合員が、契約検診機関で人間ドックを受診する場合に経費の全額を助成します。満40歳:昭和46年4月2日〜昭和47年4月1日生 満50歳:昭和36年4月2日〜昭和37年4月1日生
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一般人間ドック検診助成事業 |
組合員又は被扶養者である配偶者が、契約健診機関で人間ドックを受診する場合に経費の一部を助成します。
| ※自己負担額 |
:組合員 |
8,000円(近畿中央病院の 2泊 3日コースは 14,000円) |
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:被扶養者である配偶者 |
14,000円(近畿中央病院の 2泊 3日コースは 21,000円) |
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脳ドック検診事業 |
頭部疾病等の早期発見のため、契約健診機関で人間ドックと同時に脳ドックを受診する場合に経費の全額を助成します。(対象者は、平成23年度中に満40歳、50歳に達する組合員です。) |
セルフケア脳ドック
検診助成事業 |
組合員のうち、平成23年度中に満45歳、55歳に達する組合員及 び定年退職予定(職員の定年等に関する条例に基づく者に限る。以下同じ)
の組合員が、一般人間ドック検診受診の際に契約検診機関で脳ドックを併用受診する場合に、経費の一部を助成します。満45歳:昭和41年4月2日〜昭和42年4月1日生 満55歳:昭和31年4月2日〜昭和32年4月1日生
※自己負担額 :組合員 10,000円 |
前立腺検診事業 |
平成23年度中に前立腺検診を満40歳、45歳、50歳以上の男性組合員が無料人間ドック検診又は一般人間ドック検診と併用する場合に、経費の全額を助成します。 |
骨粗しょう症検診事業 |
骨粗しょう症の早期発見・早期治療のため、契約健診機関で骨粗しょう症検診を無料人間ドック検診又は一般人間ドック検診と併用受診する場合に経費の全額を助成します。(対象者は、平成23年度中に満40歳、45歳、50歳、55歳に達する女性組合員及び定年退職予定の女性組合員です。) |
乳がん・子宮頸がん検診事業 |
女性組合員が契約健診機関で乳がん・子宮頸がん検診を受けた場合、経費の全額を助成します。ただし、次の場合は助成できません。
※人間ドック検診事業又は自己採取子宮頸がん検診(試行)事業を受診する(した)場合 |
自己採取子宮頸がん検診(試行)事業 |
女性組合員が郵送方式による自己採取子宮頸がん検診を受けた場合、経費の全額を助成します。ただし、次の場合は助成できません。
1 人間ドック検診事業又は健診機関で受診する子宮頸がん検診事業を受診する(した)場合
2 申し込んでも受診しなかった場合
なお、来年度以降の事業実施の参考とするため簡単なアンケートに回答いただきます。 |
大腸がん検診事業
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組合員が郵送による大腸がん検診を受診した際、経費の全額を助成します。ただし、次の場合は助成できません。
1 人間ドック検診事業を受診する(した)場合
2 申し込んでも受診しなかった場合 |
ストレスドック |
ストレスドックに対し、経費の一部を助成します。
※リフレッシュドックコース(自己負担額2,500円) 実施機関:京都工場保健会 |
こころの健康
チェック
簡易ストレスチェック |
組合員が家庭でチェックシートに記入し、送付するだけで、こころの健康づくりに役立つアドバイスを受けることができます。 |
健康管理セミナー |
健康づくりをすすめるために、生活習慣病予防やこころの健康を考えるとともに、体力づくり等の実技も行うセミナーを府内 4会場で開催します。 |
職場の健康づくり支援事業 |
組合員の健康づくりに関する講習会、研修会等への支援として、各所属所で実施される事業に対し、1件当たり40,000円を限度として助成を行います。 |
こころの健康相談室 |
こころの健康保持増進を図るため、組合員及び被扶養者が予防的観点から気軽に相談(カウンセリング)できる「こころの健康相談室」を開設し、経費の全額を助成します。 |
教職員健康相談 24(24時間健康相談事業) |
組合員の健康維持・迅速な治療行為に役立てるため、24時間・年中無休のフリーダイヤルで健康・医療相談を実施します。 |
地区別健康増進事業 |
組合員及び被扶養者を対象に、京都市地区及び各支所において、それぞれの地域に即した体育・その他の健康増進事業を実施します。 |
指定宿泊施設利用助成事業 |
組合員及び被扶養者が保養又はレクリエーションを目的に、公立学校共済組合直営施設等を利用する場合は、1人1泊につき2,000円(ルビノ京都堀川は3,000円、うらしま荘は2,500円)を助成します。
※公務出張の場合は利用できません。
※年間3回を限度とします。(ルビノ京都堀川、うらしま荘、教育文化センターについては助成回数制限はありません。)
※連泊は2泊を1回とみなします。
※被扶養者は小学生以上の者とします。 |
保養等施設利用助成事業 |
組合員及び被扶養者が保養又はレクリエーションを目的に、支部が契約する京都府内の民宿等を利用する場合、1人1泊につき2,000円を助成します。
※公務出張の場合は利用できません。
※年間2泊を限度とします。
※被扶養者は小学生以上の者とします。 |
団体割引施設契約事業 |
組合員及び家族が支部の契約する宿泊施設やレクリエーション施設等を利用する場合、一般価格より割り引いた優待価格で利用できます。 |
宿泊施設の相互利用制度 |
組合員及び被扶養者が他の共済の施設に宿泊する場合は、当該共済組合員と同一の料金で宿泊できます。 |
バカンスクーポン |
組合員及び被扶養者が次の条件を満たして旅行する場合、所定の手続きをするとJRの割引切符が購入できます。
※対象宿泊施設に宿泊すること
※大人2名以上又は大人と子どもと併せて2名以上で利用すること
※JRを片道201Km以上利用すること |
ライフプランセミナー及び介護講座 |
退職後の生活設計に役立てるために生きがいや経済生活設計等について考える講座や介護講座を実施します。 |
介護機器レンタル助成事業 |
組合員又は、2親等以内の同居親族の要介護者を有する組合員が介護機器をレンタルする場合、レンタル料の一部を助成します。
※指定の介護機器1台につき月5,000円を限度にレンタル料金の7割を助成します。 |
育児用品レンタル助成事業 |
組合員が小学校就学以前の組合員の子のための育児用品をレンタルする場合、レンタル料金の一部を助成します。
※指定の育児用品1台につき、1年度に10,000円を限度にレンタル料金の7割を助成します。 |
ホームヘルパー雇用助成事業 |
組合員、配偶者及び同居の家族が出産・病気のため、紹介所の紹介又は派遣によりホームへルパーを雇用した場合に1日7,000円を限度とする実費を助成します。
※年間助成日数は16日を限度とします。 |
婚礼利用助成事業 |
組合員及びその子がルビノ京都堀川又はうらしま荘で婚礼する場合、挙式、披露宴等婚礼に要した経費のうち1組について25万円を限度に助成します。 |